いろんな書籍
638件
-
能力で人を分けなくなる日 いのちと価値のあいだ / 最首悟
1,540円(税込)
創元社が刊行する、10代以上すべての人のための人文書シリーズ「あいだで考える」より、『能力で人を分けなくなる日 いのちと価値のあいだ』が入荷しました。 不確かな時代を共に生きていくために必要な …
-
<再入荷> ガザとは何か パレスチナを知るための緊急講義 / 岡真理
1,540円(税込)
『ガザとは何か パレスチナを知るための緊急講義』が入荷しました。 パレスチナ問題は決して〝難しく〟ない。 歴史的文脈と問題の本質がわかる「まず、ここから」の一冊。 10月20日京都大学、10…
-
<再入荷> パンクの系譜学 / 川上幸之介
2,860円(税込)
書肆侃侃房より、『パンクの系譜学』が入荷しました。 パンクとは常に問い、それについて行動を起こすことだ。 音楽だけでなく、アート、思想、運動の側面からも「パンク」の根源に迫る画期的著作。 …
-
死んでから俺にはいろんなことがあった / リカルド・アドルフォ (著), 木下眞穂 (翻訳)
2,310円(税込)
書肆侃侃房より、『死んでから俺にはいろんなことがあった』が入荷しました。 俺はただ家に帰りたいだけなのに、それがそんなにおかしいか? 郵便配達をしていた俺は故郷の「くに」から逃げてきた。妻…
-
起きられない朝のための短歌入門 / 我妻俊樹 (著), 平岡直子 (著)
1,870円(税込)
書肆侃侃房より、『起きられない朝のための短歌入門』が入荷しました。 我妻俊樹と平岡直子が対談形式で送る、 ストレンジャー(よそ者)のための短歌入門。 <扱われるテーマ> 「最初の一…
-
牧野植物園 / 渡辺松男
2,530円(税込)
書肆侃侃房より、渡辺松男さんの歌集『牧野植物園』が入荷しました。 閉ぢられてある鏡にて白鳥は漆黒の夜をわたりの途中 記憶を歌にする。 ますます研ぎ澄まされていく渡辺松男の歌は 限り…
-
雨に打たれて アンネマリー・シュヴァルツェンバッハ作品集 / アンネマリー・シュヴァルツェンバッハ (著), 酒寄進一 (翻訳)
2,200円(税込)
書肆侃侃房より、『雨に打たれて アンネマリー・シュヴァルツェンバッハ作品集』が入荷しました。 1930年代、ナチスに迎合する富豪の両親に反発し、同性の恋人と共に中近東を旅したスイス人作家がいた。…
-
<再入荷> 未婚じゃなくて、非婚です / ホンサムピギョル (著), すんみ (翻訳), 小山内園子 (翻訳)
1,980円(税込)
左右社より、『未婚じゃなくて、非婚です』が入荷しました。 結婚しないって言ってたあの子、一人で楽しくやってるって ロイター、ABC、ブルームバーグなど海外メディアで注目! 韓国の「非婚」…
-
推し短歌入門 / 榊原紘
1,980円(税込)
左右社より、『推し短歌入門』が入荷しました。 ⼀字のことで騒げる能⼒、対象への熱い思い、オタクは短歌に向いている! 脚が5メートルある、顔がルーブル美術館などなど、オタ活においてはミームや誇張表…
-
浅生鴨短篇小説集 三万年後に朝食を / 浅生鴨
2,090円(税込)
左右社より、『浅生鴨短篇小説集 三万年後に朝食を』が入荷しました。 「天才的な実験小説じゃないか!」 「ダメです。それじゃ売れません」 (表題作『三万年後に朝食を』) ベテラン作家と編…
-
アートとフェミニズムは誰のもの? / 村上由鶴
1,078円(税込)
『アートとフェミニズムは誰のもの?』が入荷しました。 アートもフェミニズムもよくわかんない! という人のために 美学研究者による フェミニズムを使ってアートを読み解く新しい試み …
-
セーファースペース / 皆本夏樹+gasi editorial
1,100円(税込)
タバブックスが手がける、より尖がっていて踏み込んだコンテンツをZINEや小冊子で発信するレーベル「gasi editorial」より、『セーファースペース』が入荷しました。 書店やアート・音楽空…
-
旅の人、島の人 / 俵万智
1,870円(税込)
ハモニカブックスより、俵万智さんのエッセイ集『旅の人、島の人』増補新装版が入荷しました。 沖縄の石垣島に、息子と移住して三年あまり。「旅の人」と言うにはやや長く、「島の人」というにはまだ短い、そ…
-
読書の日記 InDesign 入籍 山口くん / 阿久津隆
2,200円(税込)
NUMABOOKSより、阿久津隆さんの『読書の日記 InDesign 入籍 山口くん』が入荷してます。 本を読む人と、その生活。心地よく本を読むことに特化した〈本の読める店〉「fuzkue」店主…
-
読書の日記 本を出す 指を切る お葬式 / 阿久津隆
2,200円(税込)
NUMABOOKSより、阿久津隆さんの『読書の日記 本を出す 指を切る お葬式』が入荷してます。 本を読む人と、その生活。心地よく本を読むことに特化した〈本の読める店〉「fuzkue」店主による…
-
読書の日記 本づくり スープとパン 重力の虹 / 阿久津隆
2,035円(税込)
NUMABOOKSより、阿久津隆さんの『読書の日記 本づくり スープとパン 重力の虹』が入荷してます。 本を読む人と、その生活。東京・初台の〈本の読める店〉「fuzkue」店主による、読書の喜び…
-
読書の日記 / 阿久津隆
2,750円(税込)
NUMABOOKSより、阿久津隆さんの『読書の日記』が入荷してます。 本を読む人と、その生活。 このような365日の記録が、かつてあっただろうか。 東京・初台の〈本の読める店〉「fuzkue…
-
だめをだいじょぶにしていく日々だよ / きくちゆみこ
2,090円(税込)
twililightより、『だめをだいじょぶにしていく日々だよ』が入荷しました。 みんなくるしいね、というときの「みんな」が誰なのかはわからなくとも、そこに自分の姿を見出したことがない人はいない…
-
宗教とデザイン / 松田行正
3,850円(税込)
左右社より、『宗教とデザイン』が入荷しました。 それは、「過剰な忖度」と「誤解する美学」である。 世界、布教、祈り、そして神。宗教はこれらをどのように「デザイン」してきたのか? シンメト…
-
パレスチナのちいさないとなみ / 高橋美香 (著), 皆川万葉 (写真)
1,980円(税込)
『パレスチナのちいさないとなみ』が入荷しました。 農場の仕事、オリーブの収穫、床屋、漁師、屋台、路上販売、俳優、映画監督、出稼ぎ労働者、フェアトレード製品の生産者…などなど。私たちの生活を支える…
-
根っからの悪人っているの? 被害と加害のあいだ / 坂上香
1,760円(税込)
創元社が刊行する、10代以上すべての人のための人文書シリーズ「あいだで考える」より、『根っからの悪人っているの? 被害と加害のあいだ』が入荷しました。 著者の映画作品『プリズン・サークル』は、日…
-
これが生活なのかしらん / 小原晩
1,650円(税込)
まさかこれが自分の生活なのか、とうたがいたくなるときがあります。 それは自分にはもったいないようなしあわせを感じて、という場合もあれば、 たえられないほどかなしくて、という場合もあるのですが、…
-
50代で一足遅れてフェミニズムを知った私がひとりで安心して暮らしていくために考えた身近な政治のこと / 和田靜香
1,980円(税込)
左右社より、『50代で一足遅れてフェミニズムを知った私がひとりで安心して暮らしていくために考えた身近な政治のこと』が入荷しました。 50代女性、フリーランス、ひとり暮らし。 仕事は? 住まいは…
-
コーカサス日記
1,980円(税込)
Blood Tube Booksより、『コーカサス日記』が入荷しました。 デザイナー夫婦ブラチューの旅日記第 3 弾 ! 今回はアゼルバイジャン、ジョージア、アルメニアのコーカサス地方。 …
-
ウズベキスタン日記
1,650円(税込)
Blood Tube Booksより、『ウズベキスタン日記』が入荷しました。 シルクロードのど真ん中にある中央アジアの国、ウズベキスタン。 パリで見つけたあるお皿がきっかけで、ウズベキスタンに…
-
宗教右派とフェミニズム / ポリタスTV (編集), 山口智美 (著), 斉藤正美 (著), 津田大介 (解説)
1,980円(税込)
『宗教右派とフェミニズム』が入荷しました。 2022年7月8日に発生した安倍晋三元首相の銃撃事件。 これを受けて企画・配信された『ポリタスTV』の「宗教右派と自民党の関係――ジェンダーと宗…
-
<再入荷> 人生相談を哲学する / 森岡正博
1,980円(税込)
生きのびるブックスより、『人生相談を哲学する』が再入荷しました。 哲学者が右往左往しながら思索する、前代未聞の人生相談。 人生相談は人間とは何か?という真理につながる扉。その場しのぎの〈処方箋…
-
ゆけ、この広い広い大通りを / 孤伏澤つたゐ
1,980円(税込)
日々詩編集室より、『ゆけ、この広い広い大通りを』が入荷しました。 ふたりの子を育てながら生まれ育った町で暮らすまりは、困ったことがあるといつも、友人の夢留を頼る。――父の介護をしながら地元で暮ら…
-
<再入荷> クソみたいな世界で抗うためのパンク的読書 / 小野寺伝助
935円(税込)
地下BOOKSより、『クソみたいな世界で抗うためのパンク的読書』が入荷しました。 2018年に刊行した『クソみたいな世界を生き抜くためのパンク的読書』の続編となる今作は、2019年〜2022年ま…
-
人類学者と言語学者が森に入って考えたこと / 奥野克巳,伊藤雄馬
1,980円(税込)
『人類学者と言語学者が森に入って考えたこと』が入荷しました。 東南アジアの狩猟採集民(森の民)を研究している人類学者と言語学者。 森の民とともに暮らして得た知恵を語り尽くす。 性別役割分業や…
