いろんな書籍
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未来のいるところ / ムン・ジニョン (著), キム・ソヨン (翻訳)
2,200円(税込)
『未来のいるところ』が入荷しました。 「生きていることがただただ心苦しくなる明け方。誰かのために涙を流せますように。」(本文より) セウォル号沈没事故に胸を痛め、自分にできることを探して奔…
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戦争と五人の女 / 土門蘭
1,848円(税込)
『戦争と五人の女』が入荷しました。 『ほんとうのことを書く練習』(ダイヤモンド社)が大ヒット、話題の著者による初小説! 女であることが、戦争だった。 1953年、広島県呉市。 軍港の町…
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星の時 / クラリッセ・リスペクトル (著), 福嶋伸洋 (翻訳)
990円(税込)
『星の時』が入荷しました。 コーラとホットドッグが好きな天涯孤独のタイピストは、自らの不幸を知らなかった。ロシア内戦下ウクライナに生まれた「ブラジルのヴァージニア・ウルフ」による傑作。日本翻訳大…
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BUTTER / 柚木麻子
1,045円(税込)
『BUTTER』が入荷しました。 世界が熱狂。 女と女の衝撃のダーク・スリラー 累計200万部突破。イギリスで4冠達成。 40か国・地域で翻訳された世界的ベストセラー 「脂肪分た…
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憲法はどう変えられようとしている? 新版 赤ペンチェック 自民党憲法改正草案 / 伊藤真
1,650円(税込)
『憲法はどう変えられようとしている? 新版 赤ペンチェック 自民党憲法改正草案』が入荷しました。 2026年4月12日自民党大会で高市早苗首相は「時は来た」と宣言し、改憲に着手する意欲を強く見せ…
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これからの男の子たちへ 「男らしさ」から自由になるためのレッスン / 太田啓子
1,760円(税込)
『これからの男の子たちへ 「男らしさ」から自由になるためのレッスン』が入荷しました。 君が将来、幸せになれるように―― 男の子にこそきちんと話そう、性のこと。 「男らしさ」の呪縛は何歳か…
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捨てた紙、捨てられない紙 / スズキナオ
2,200円(税込)
『捨てた紙、捨てられない紙』が入荷しました。 「なんでこんなものまで取ってあるんだよ!」と、過去の自分に対して腹が立つほど、各時代の自分が捨てられずに残してきた紙たちが部屋のあちこちから現れる。…
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ガザ、パレスチナ、ひとりひとりの日常 / 藤原亮司
3,300円(税込)
『ガザ、パレスチナ、ひとりひとりの日常』が入荷しました。 ガザに、パレスチナに生まれた ――それでも、目が覚めたらまた一日が始まる。 ガザの破壊や虐殺は、今に始まったことではない。 何…
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反戦ZINE
1,100円(税込)
タバブックスが手がける、より尖がっていて踏み込んだコンテンツをZINEや小冊子で発信するレーベル「gasi editorial」より、『反戦ZINE』が入荷しました。 世界中で人の命が奪われ続け…
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明日のパン
2,500円(税込)
『明日のパン』が入荷しました。 「明日のパン、買わな!」――関西ゆかりの21人による書き下ろしエッセイを収録 関西人はなぜ毎日、翌朝のパンを気にするの? たとえば、夕方のスーパーマーケット…
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猫もあなたを愛してる / gururi (編集)
1,980円(税込)
『猫もあなたを愛してる』が入荷しました。 わたしたちは 猫というお日さまと 暮らしている ひなたの匂いの八つの物語 東京・谷中、5坪ほどの店内に小さな声を大切に届ける本とコーヒー…
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石とザアタルの地 パレスチナ文学アンソロジー / 山本薫 (編集), 武田朝子 (翻訳), 岡真理 (翻訳), 田浪亜央江 (翻訳), 佐藤まな (翻訳)
2,970円(税込)
『石とザアタルの地 パレスチナ文学アンソロジー』が入荷しました。 1950年代から現代まで、8名の作家でたどるパレスチナ文学の道程 海が大好きだった弟、太陽の写真を撮ることが好きだった夫……
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良い子でいたら幸せになれるんじゃなかったのかよ / 白瀬世奈
1,760円(税込)
『良い子でいたら幸せになれるんじゃなかったのかよ』が入荷しました。 良い子は絶対的な正義だったじゃないか。そんなの、良い子でいたら幸せになれるって思うじゃんか。 全然、全部、大丈夫じゃない…
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思い出すときには、すべてのものがまるくなっていてくれ / 大前粟生
1,980円(税込)
『思い出すときには、すべてのものがまるくなっていてくれ』が入荷しました。 『ぬいぐるみとしゃべる人はやさしい』(河出書房新社)や『きみだからさびしい』(文藝春秋)など、次々と話題作を刊行し、20…
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100年後に読む琵琶湖日記 2025年4月~2026年3月
2,200円(税込)
『100年後に読む琵琶湖日記 2025年4月~2026年3月』が入荷しました。 近年、琵琶湖では異変が続いている。コアユやビワマスの記録的な不漁。漁師の数は最盛期の3000人から300人へと激減…
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発光せえ身体 / 松橋裕一郎 (著), 少年アヤ (著)
2,200円(税込)
『発光せえ身体』が入荷しました。 わたしは思いきり声を出したいのをぐっとこらえて、自転車のペダルを漕いだ。 これから長い夏がくる。すべてのいのちがはやりだす。なんて気持ちのいい事実だろう。 …
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男には簡単な仕事 / ニイマリコ (著)
2,200円(税込)
『男には簡単な仕事』が入荷しました。 ──なのにきみは、どうして男/女の前でつまずくんだ? 80〜90年代カルチャーを全身に享受して育ち、ミュージシャンとして活動を続ける著者は、30歳を…
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ストリート・キングダム 最終版 東京ロッカーズと80’sインディーズ・シーン / 地引雄一 (著)
3,960円(税込)
『ストリート・キングダム 最終版 東京ロッカーズと80’sインディーズ・シーン』が入荷しました。 1970年代終わり、ロンドンとNYから始まったパンク / ニューウェイヴのムーヴメントが日本にも…
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改訂版 それはわたしが外国人だから? 日本の入管で起こっていること / 安田菜津紀 (著), 金井真紀 (イラスト)
2,090円(税込)
『改訂版 それはわたしが外国人だから? 日本の入管で起こっていること』が入荷しました。 難民、紛争、災害などの取材・発信を続けるフォトジャーナリスト安田菜津紀が、日本の入管政策に翻弄されてきた外…
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メガホンとペンライト 韓国の「騒ぎながら民主主義」 / キム・キョンファ (著), 金暻和 (著)
2,420円(税込)
『メガホンとペンライト 韓国の「騒ぎながら民主主義」』が入荷しました。 社会は「デモ」で変えられる。 日韓の比較から考える、政治と文化の交差点。 2024年冬、韓国で起きた非常戒厳令事態…
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夫は松田龍平じゃないけれど / 堀静香
2,200円(税込)
『夫は松田龍平じゃないけれど』が入荷しました。 思ったことをそのまま書く。 家庭内で王様と呼ばれる歌人・エッセイストの、いきいき元気に考え過ぎる日々。 『せいいっぱいの悪口』『がっこうは…
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何も起きない夜日記
1,980円(税込)
『何も起きない夜日記』が入荷しました。 平凡な夜の、切実な話――自分と向き合う17人が、平日終わりに思うこと 誰かにとっての日常は、誰かにとっての安らぎになる。 『私の孤独な日曜日』の姉…
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私たちがやったこと / レベッカ・ブラウン (著), 柴田元幸 (翻訳)
2,530円(税込)
『私たちがやったこと』が入荷しました。 互いが不可欠になるために、耳を聞こえなくした“私"と、目を見えなくした“あなた”。 「私」と「あなた」という人間関係の愛の行方を描いたレベッカ・ブラウン…
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バンリュー フランス団地映画の軌跡 / 陣野俊史 (著)
2,970円(税込)
『バンリュー フランス団地映画の軌跡』が入荷しました。 カルト的な人気を誇る映画『憎しみ』から30年—— フランスの“郊外”は、いまどうなっているのか? 移民、貧困、暴力。 そのイメ…
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老いに追われて / 畑中章宏 (著), 佐内正史 (写真), 町田康 (解説)
2,200円(税込)
『老いに追われて』が入荷しました。 「わたしは母をすててきたばかりである」という作家自身の言葉からこの本は始まる。 本書は民俗学者である畑中によるエッセイ要素の強い「生きるための民俗学」。…
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<再入荷> 差別のない本屋に通いたい。本好き教師の冒険の記録 / 仲川啓介 (著)
1,980円(税込)
『差別のない本屋に通いたい。本好き教師の冒険の記録』が入荷しました。 差別を扇動する「ヘイト本」が、本屋に平積みになるのはなぜなのか。 私たちに、差別を止める手立てはないのか——。 「差別…
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ヤンバルの深き森と海より 増補新版 / 目取真俊
3,300円(税込)
『ヤンバルの深き森と海より 増補新版』が入荷しました。 〈大国の武の論理に飲み込まれるとき、沖縄はいいように利用され、犠牲を強いられる。先島への自衛隊配備にしても、そこに見られるのは日本=ヤマト…
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基地問題から沖縄を知るための60章 / 上杉勇司 (編集, 著), 小松寛 (編集, 著), 波照間陽 (編集, 著)
2,640円(税込)
『基地問題から沖縄を知るための60章』が入荷しました。 本土復帰から半世紀を過ぎたが、米軍基地をめぐる問題はいまも解決されず、多くの日本人にとって「沖縄問題」は遠い存在のままである。 本書は、…
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原初の叫びを上げるもの / ニック・ブリンコ(著・イラスト),鈴木智士(訳)
2,200円(税込)
『原初の叫びを上げるもの』が入荷しました。 1980年から現在も活動を続けるUKアナーコ・パンクのカルト・バンド、Rudimentary Peniのギター・ボーカルであり、近年はアウトサイダー・…
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さばのゆの須田さん / 岡部敬史
2,860円(税込)
『さばのゆの須田さん』が入荷しました。 春風亭昇太さん推薦! 「さばのゆ」——不思議な名をもつ東京・経堂の居酒屋。その店頭には「つくるとつなげる」の看板がゆるく掲げられている。 店主は、東日…
