絵本

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  • ぼくのおじいちゃん

    ぼくのおじいちゃん

    1,620円

    とても鮮やかなカラフルな色づかいと、少し掠れたような画がとても魅力的なポルトガルの絵本。 毎日をのんびりと過ごす、おじいちゃんの生活に憧れます。 翻訳は松浦弥太郎さん。

  • コロッケできました

    コロッケできました

    1,296円

    彦坂木版工房さんによる木版画絵本"コロッケ できました"が入荷してます。 今回のモチーフは"揚げ物"。 からあげやコロッケ、エビフライなど本物以上に美味しそうな料理たちを見てると、とてもお…

  • ハメルンの笛吹き

    ハメルンの笛吹き

    1,728円

    文化出版局から刊行された"ハメルンの笛吹き"。 ロバート・ブラウニングの詩とケート・グリーナウェイの挿絵でハーメルンの伝説を美しくも儚く蘇らせています。 クラシックな雰囲気も魅力的です。

  • なおみ

    なおみ

    972円

    福音館書店の復刊絵本。 詩は谷川俊太郎、写真には沢渡朔。 一人の小さな女の子が少女となりやがて大人になる過程で起こる、愛する人形との別れ。 少女の大人への成長を描いた傑作です。

  • エドワード・ゴーリーの優雅な秘密

    エドワード・ゴーリーの優雅な秘密

    2,160円

    日本でも数多くの人を虜にする奇想の絵本作家、エドワード・ゴーリー。 2016年4月より日本初の展覧会「エドワード・ゴーリーの優雅な秘密」の公式図録。 絵本だけではなく、演劇の舞台芸術や、ク…

  • I Met a Penguin

    I Met a Penguin

    3,456円

    アメリカの作家、フランク・アッシュによる絵本。 絵本として、ドローイングブックとして、大人も子供も楽しめる一冊。英語もシンプルなので、語学学習にもぴったりです。

  • しずかなおはなし

    しずかなおはなし

    1,188円

    ロシアの森の奥深く。はりねずみの親子とオオカミの親子が出会った、小さなおはなしを叙情豊かに描き出したソビエト時代の名作絵本。

  • 絵本 ワニのオーケストラ入門

    絵本 ワニのオーケストラ入門

    1,836円

    1983年刊行のロングセラー絵本が復刊。緻密で気品溢れるタッチで描かれるワニたち。楽器たち自身の解説により、それぞれの楽器の役割を楽しみながら理解することができます。

  • のぞく

    のぞく

    1,512円

    なんとこちらは実際にのぞき穴は空いている絵本。 穴があいているとなんだか覗きたくなる・・・といった何かを覗いている瞬間の写真や色んな面白話が隠された穴の空いた挿絵がとてもユニークです。 …

  • しろ

    しろ

    1,620円

    「色」とめぐり合う旅にでた「しろ」。 いろんな色の仲間たちに出会い、様々な形に変わっていった「しろ」は、決して色は変えませんでした。 しかしある日くろい犬と出会います。 自分と正反対の「くろ」に…

  • ねこのセーター

    ねこのセーター

    1,404円

    寒がりでなまけもののねこの仕事は、どんぐりにぼうしをかぶせること。でも、その仕事もすぐになまけてしまいます。 どんぐりにぼうしをかぶせるのがこのねこのしごとです。あの100%ORANGEの名作絵…

  • てぶくろ ウクライナ民話

    てぶくろ ウクライナ民話

    1,080円

    雪の上に落ちていた手袋にネズミが住みこみました。そこへ、カエルやウサギやキツネが次つぎやってきて、とうとう手袋ははじけそう……。 個性ある動物の表情が特にすばらしい傑作絵本。 読んであげるなら…

  • ガストン

    ガストン

    1,728円

    犬のガストンは、ちょっぴりきょうだいとちがっています。だけどみんな、とってもなかよし。ある日、公園で、ガストンにそっくりな家族に出会って……。 家族のありかたや、「自分」という個性を考えるきっか…

  • どうぶつだいすき

    どうぶつだいすき

    1,728円

    チェコの国民的画家ラダの生誕100年を記念し、チェコで刊行された絵本。 見れば見るほど楽しくおかしい動物の絵がたくさん!

  • 画本 宮澤賢治 銀河鉄道の夜

    画本 宮澤賢治 銀河鉄道の夜

    2,484円

    宮澤賢治の代表作を、イラストレーター・小林敏也氏が一冊の絵本に表現した本作。 懐かしさと独特な世界観が見事に融合した素晴らしい名作です。

  • よるのむこう

    よるのむこう

    1,728円

    帰郷をテーマにした、詩情あふれる世界にゆっくりと浸れそうです。

  • わたしが外人だったころ

    わたしが外人だったころ

    1,404円

    哲学者・鶴見俊輔が、若き日のアメリカ暮らしや、その後に来る戦争体験などを軸に訥々と語りおろしたひとつの物語。 国を超えて生きることの力強さや大切さが伝わってきます。 挿絵は佐々木マキ。

  • はじめてのうちゅうえほん

    はじめてのうちゅうえほん

    1,944円

    「惑星ってどんな風に並んでるの?」「銀河系ってなぁに?」といった、子どもが抱く宇宙のナゾをストーリー仕立てで分かりやすく教えます。 宇宙航空研究開発機構のメンバーを監修・制作協力に迎え、かわいい…

  • はじめての ほしぞらえほん

    はじめての ほしぞらえほん

    1,944円

    初めて「星」や「星座」にふれる子どもに「星空ってこんなふうになっているんだ!」と興味を抱かせるだけでなく、大人が読んでもためになる1冊。 「なんで星って、動いているの?」「どうして季節によって、見え…

  • バイバイ! むしバイキン

    バイバイ! むしバイキン

    1,512円

    “こぐまの コーディは あまいものが だーいすき。 むしバイキンも あまいものが だーいすき。 おやおや? むしバイキンが おくちの なかで パーティを はじめたよ。 すると コーディの はが どんど…

  • きりのなかのはりねずみ

    きりのなかのはりねずみ

    1,404円

    アニメ史上に輝くの名作『霧の中のはりねずみ』が絵本に。 「世界はまだまだ神秘的なことだらけ」。

  • なんでそんなことするの?

    なんでそんなことするの?

    1,404円

    環境に馴染めずに過ごした人に。著者は『スタッキング可能』『英子の森』の松田青子、挿画はイラストレーターのひろせべに。

  • おやすみ おやすみ

    おやすみ おやすみ

    1,512円

    動物や虫たち、飼い犬に飼い猫、そして子どもたちが眠る姿を紹介した温かみ溢れる絵本です。テキスト部分も絵の一部としてデザインされ、邦訳にあたってもそれは忠実に受け継がれています。

  • ドアがあいて

    ドアがあいて

    1,512円

    しいんとしているまちあいしつ。ドアがあいて、ひとりはいっていく。みんなじゅんばんにいなくなって…。こどもにとっての待合室ってこんなかんじ?ページをめくるのが楽しくなる絵本。

  • 月ようびはなにたべる?

    月ようびはなにたべる?

    1,296円

    月曜から日曜までの毎日の食べものをうたった、アメリカのわらべ唄です。カールさん独特のあざやかな色彩で描かれた動物たちが、色いろな食べ物といっしょに登場します。巻末には楽譜もついて、みんなでうたえる楽し…

  • ひとりごと絵本 / 100%ORANGE

    ひとりごと絵本 / 100%ORANGE

    1,944円

    かわいくて楽しくて、ちょっとヘン。100%ORANGEのアタマのなか。twitterからはじまった、あたらしいかたちの詩画集!絵のあるつぶやき、240ページ。

  • しろねこくろねこ

    しろねこくろねこ

    2,700円

    ささやかでいとおしい感情を、あふれだす色に乗せて描いた注目の作家・きくちちき、はじめての絵本。

  • 火星にいった3人の宇宙飛行士

    火星にいった3人の宇宙飛行士

    1,620円

    世界のエーコが、子どもたちに物語る。お互いを知ること。理解し合うことの大切さ」を子どもに伝える傑作絵本です。

  • はじめてのおえかきえほん

    はじめてのおえかきえほん

    1,512円

    まねするだけであっという間に描けるイラストが満載。いつのまにか絵が上手になる、楽しいおえかき絵本です。

  • さわれるまなべるぼくじょうのどうぶつ

    さわれるまなべるぼくじょうのどうぶつ

    1,674円

    ひよこの産毛、ひつじの毛、うさぎの毛並み…。牧場の動物ってなんだろう?どこでどんなふうに暮らしているの?子供の好奇心に答える、さわってまなべるしかけ絵本。